山尾志桜里が当選するも1万以上の無効票が発覚…不正を疑う指摘も

【内容をサクッと説明】

  • 2017年10月22日に行なわれた衆議院解散総選挙にて、山尾志桜里さんが愛知7区から無所属で出馬し、わずか834票差の接戦を制して当選を果たした。
  • だが当選後、同選挙区の無効票が1万票以上あったことが判明。
  • ネット上には、不正を疑う声や再集計を求めるコメントが数多く寄せられている。

山尾志桜里のプロフィール

出典:https://twitter.com/

名前:山尾志桜里
出身地:宮城県 仙台市
生年月日:1974年7月24日 (43歳)
所属政党:無所属
職業:衆議院議員

山尾志桜里が愛知7区で当選

2017年10月22日に行なわれた衆議院解散総選挙にて、山尾志桜里さんが愛知7区から無所属で出馬し、当選を果たした。

対立候補は自民党公認候補の鈴木じゅんじ氏。

同選挙区に他の候補者はおらず、わずか834票差の一騎打ちを制した形となる。

出典:https://twitter.com/

山尾志桜里のスキャンダル

山尾志桜里さんは、2017年9月に年下の弁護士男性とのダブル不倫疑惑が報じられた。

出典:http://bitter-magazine.net/

このことから選挙前には圧倒的に不利と見られており、ネット上では当選後にも疑念を抱く意見が寄せられている。

無効票が1万票以上

また一夜明けた23日には、愛知7区の無効票が11291票もあったことが判明。

愛知7区の開票状況を知らせるPDFファイル画像がネット上で拡散され、物議を醸し出している。

出典:http://www.pref.aichi.jp/

他の選挙区の無効票は5000~6000票程度で、1万を超えているのはおかしいと指摘する声もある。

ネット上の反応

ネット上では無効票の多さに疑念を抱く人が続出。

「胡散臭すぎる」
「再調査すべき」
「不正を疑われても仕方ない」

など、集計しなおすべきとの声が多数寄せられている。

スキャンダル続きの山尾志桜里さんですが、さすがに選挙で不正はないと信じたいですね…。







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