山本寛(ヤマカン)がアニメファンにツイッターで暴言を連発して炎上

【内容をサクッと説明】

  • 2017年9月23日、アニメ監督の山本寛さんがアニメファンへの暴言を次々とツイッターへ投稿。
  • 「ええ歳こいてアニメ観てるような人間は障害者」などの発言を繰り返して炎上している。
  • ネット上ではアニメファンだけでなく、障害を持つ人々からも批判の声が相次いだ。

山本寛のプロフィール

出典:https://lineblog.me/

名前:山本寛
出身地:大阪府 箕面市
生年月日:1974年9月1日 (43歳)
所属事務所:株式会社カロスエンターテイメント
職業:アニメ監督

山本寛がツイッターで暴言

2017年9月23日、アニメ監督の山本寛さんがアニメファンへの暴言をツイッターへ投稿した。

山本寛さんは過去にも過激な暴言をツイッターに投稿し、何度も炎上を繰り返してきた。

今回のツイートももれなく炎上したが、批判をものともせず、さらに煽るようなツイートを投稿している。

ブログでも補足説明

山本寛さんが度々アニメファンを罵倒する発言を繰り返す意図は不明だ。

ただ、よほど腹に据えかねることがあったのか、わざわざブログに自身の炎上ツイートを掲載し、補足説明まで行なっている。

こんな発言今まで何万回としてるのに、まだ反応するの?
パブロフの犬かお前ら?
やっぱりアニメは脳を溶かす作用があるのかもね。

最近になって「ポタク」という用語まで作って、悪質なのは一部であって多くのオタクはマトモなんだ、と無理にでも思い込もうとしたが、やはり無駄のようだ。

少なくともアニメで19年働き、オタクになってから30年の俺が言うんだから、何かしらの含みを感じ取れないものかねぇ?

もう回りくどいことをしても無駄だ。アニメを観ることは間違いなく脳に重大な障害を与えている。
何よりこの炎上がそれを確かに証明している。

出典:山本寛 公式ブログ

ネット上の反応

ネット上では山本寛さんに批判の声が殺到して炎上。

「アニメの仕事やめて別の仕事したらいいだけ」
「ファンが嫌なら作らなければいい」

などアニメ監督という立場を鑑みない発言に不快感と疑問を抱く人が多い。

また障害を持つ人や障害者が身近にいる人からは、「障害者を差別する発言だ」と指摘する声もある。

山本寛さんはいったい何のためにアニメを作っているんでしょうか…。







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