坂口渚沙の発言にAKBオタクからの批判で炎上!可哀想という声も

【内容をサクッと説明】

・AKB48坂口渚沙がファンと交流することが目的の生配信アプリで「恋愛対象は20代前半まで」と言ったことに対して、一部のファンの中で怒りの声が上がっていることがわかった

・ネット上では坂口渚沙の年齢を考えると仕方がない、といった擁護の声が多く上がる

・山下智久が同じ質問に対し、「お母さんよりは少し下かな」と対応したのが素晴らしかったという声も

坂口渚沙


出典:http://www.akb48.co.jp/

名前:坂口 渚沙(さかぐち なぎさ)
生年月日:2000年12月23日(16歳)
出身地:北海道旭川市
職業:アイドル
所属グループ:AKB48(チーム8、チームB)
選抜歴:40thシングル『僕たちは戦わない』

「恋愛対象は20代前半くらいまで」発言

AKB48として活動する坂口渚沙、そんな彼女の発言が今騒がれている。

「SHOWROOM」というアイドルがファンと交流するこたが目的の生配信アプリで、「恋愛対象は何歳?」と聞かれたことが事の発端だった。

坂口渚沙さんはこの質問に対し、「え~~何歳だろうね?ん~、えー、わかんない。20代前半くらいまでかな?わかんないよね」と語った。

坂口渚沙さんのファンの年齢層は分からないが、AKBファンの中心層は30代~50代なので、多くのファンが『恋愛対象外』という現実を突きつけられたのである。

この発言があまりにもファンに対する配慮が足りないと怒るオタも現れ、今ネットで騒がれている。

といっても「16歳から見たら20歳以上なんてみんなおじさんだろ」といった擁護の声も多い。

応援してくれるファンに対して失礼?

「これは仕方ない」という擁護の声が多く上がる

もう少し上手に言うべきだった?

16歳の女の子からすると至極当たり前の発言なのだが、やはりアイドルということを考えると少し正直に答えすぎたのかもしれない。

といっても、16歳の女の子にそこまで考えろというのもまた酷な話だ。







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