ライオン・キングがディズニーで実写映画化!動物の実写化に疑問の声

【内容をサクッと説明】

  • ディズニーが『アナと雪の女王』続編および『ライオン・キング』の実写映画を2019年に公開すると発表した
  • ネット上では『ライオン・キング』の実写化に注目が集まる
  • どうやって動物を実写化するのか、という疑問の声も・・・

『ライオン・キング』とは

『ライオン・キング』とは、1994年6月24日に全米で公開されたディズニー映画であり、ディズニー映画としては32作目になる。

動物達の王国プライド・ランドを舞台に、百獣の王の子として生まれたシンバの冒険が描かれており、登場人物は全て動物である。

9億8千万ドルという興行収入を上げ、『アナと雪の女王』『トイ・ストーリー3』に次ぎアニメ映画史上NO.3の大ヒット映画

ディズニーが『ライオン・キング』の実写化を発表

ディズニーは「スター・ウォーズ エピソード9」「インディー・ジョーンズ5」の公開日発表に続き、「アナと雪の女王」続編および「ライオン・キング」の実写映画を2019年に公開すると発表した。

「ライオン・キング」は7月19日、「アナと雪の女王」続編は11月27日に公開される。

出典:Yahoo!ニュース

ライオン・キングの実写映画公開は、2014年3月に日本で公開され、社会現象を巻き起こした『アナと雪の女王』の続編と同時に発表された。

本来ならそちらに目が向くはずだが、ネット上ではあの『アナ雪』より、『ライオン・キング』の実写化に注目が集まっている。

ネット上では動物の表現をどうするのかに注目が集まる

『ライオン・キング』の実写化という発想が斬新すぎて続報が楽しみですね!







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