桐谷美玲がドラマ「人は見た目が100%」でブス役を演じて非難殺到

【内容をサクッと説明】

・2017年4月13日からスタートしたフジテレビ系木曜ドラマ「人は見た目が100%」の主演を勤める桐谷美玲さんが、「ブス役なのにブスじゃない」と酷評されている。

・ドラマのストーリーは、さえない見た目の主人公が、恋に目覚めて美しく変身していくというもの。

・ブス役を演じてもブスになりきれていない桐谷美玲さんに「世界中のブスに謝れ」という辛らつなコメントも寄せられている。

桐谷美玲のプロフィール

出典:http://sweetpower.jp/

名前:桐谷美玲
生年月日:1989年12月16日 (27歳)
出身地:千葉県
学歴:フェリス女学院大学文学部
職業:ファッションモデル、女優

木曜ドラマ「人は見た目が100%」

原作は大久保ヒロミさんが描く同名のコミック「人は見た目が100%」

初回の平均視聴率(関東地区)は9.5%だった。

桐谷美玲が演じる主人公

桐谷美玲さんが演じているのは、化粧品メーカーの研究職に就いている理系女子(リケジョ)の城之内純。

「モテない」「メイクもしない」「容姿を褒められたことがない」と、女子らしさのない地味な人生を送ってきた。

桐谷美玲の美しすぎる姿

一方で、そんな主人公を演じる桐谷美玲さんは、ファッション雑誌「セブンティーン」や「non-no」の専属モデルを勤め、アメリカの映画サイトが発表する「世界で最も美しい顔 100人」に4回もランクインしている。

ドラマ放送と同時に投稿された視聴者の声

ドラマが放映されてからまもなく、どれだけ地味な格好をしても、美しさを隠し切れていない桐谷美玲さんとドラマのキャスティングに非難の声が殺到した。

原作が面白いだけに、キャスティングミスが痛いという声が噴出している「人は見た目が100%」

ドラマ制作スタッフの予想をはるかに超えた、桐谷美玲さんの美しさが仇となってしまったようですね。







コメントを残す