星野源の新刊エッセイ集が大ヒット!文筆家として活動する理由とは?

【内容をサクッと説明】

・2017年3月30日、俳優でミュージシャンの星野源さんが4作目となる新刊エッセイ集『いのちの車窓から』を発売した。

・その本の売れ行きが、オリコンの週間書籍ランキングでも1位、発行部数は18万部を突破と大ヒット中。

・エッセイ集を読んだファンからの反響も大きく、話題となっている。

星野源

星野源
出典:https://twitter.com/

名前:星野 源
生年月日:1981年1月28日(現年齢36歳)
出身地:埼玉県
身長:168cm
血液型:AB型
職業:シンガーソングライター、俳優、文筆家
所属事務所:大人計画(俳優業)、アミューズ(音楽業)

星野源さんのエッセイ集が大ヒット

俳優・歌手として活躍する星野源さんの4作目となるエッセイ集『いのちの車窓から』が2017年3月30日に発売された。

そのエッセイ集が発行部数18万部突破という大ヒットを飾っており、2017年04月10日付の週間オリコンランキングでも1位を記録している。

星野源が文筆家としても活動する理由とは?

俳優・歌手として大活躍している星野源さんがなぜ文筆家としても活動を続けているのか?

2017年4月12日の産経ニュースにて、星野源さんのインタビュー記事が掲載され、その理由は下記のように綴られていた。

「役者、音楽に加えて文章を書くようになって、すぐにやめると『真剣じゃなかったのか』と指摘されそうです。そうではなくて、書き手として一人前になりたい。だから、続けています」

出典:産経ニュース

エッセイ集に対するツイッター上の反響

テレビや雑誌でもインタビューされる

『いのちの車窓から』は産経ニュースだけでなく、めざましテレビや文芸誌『野生時代』でも特集が組まれるほどの人気となっている。

『逃げるは恥だが役に立つ』以降もブームが衰えず、その人気にますます拍車がかかるマルチタレントの星野源さん。

この次はどのジャンルでファンを楽しませるのだろうか。







コメントを残す